「日本プラネタリウム協議会」Japan Planetarium
Association
日本プラネタリウム協議会は、プラネタリウム施設・団体、およびそれに関わる個人等が参加する、日本を代表するプラネタリウムの会です。
この会は、会員の交流と連携の下に、プラネタリウムの進歩発展を図り、豊かな文化の創造、科学教育及び天文普及に寄与する事を目的として、2006年6月1日に発足しました。既存の3つの組織が合流する事により、今まで以上に充実した内容と社会への周知や働きかけが可能になります。名実共に「日本プラネタリウム協議会」の始動の時を迎えています。
■全国プラネタリウム大会・千葉2008の大会要綱等はこちらをご覧ください。
■2009年は世界天文年です。
全国のプラネタリウムで、さまざまなイベントを行います。乞うご期待!
■JPAでは全国の会員施設で、月周回衛星「かぐや」の映像公開を行っています。
月周回衛星「かぐや」の映像が見られる施設はこちらです
■全国のプラネタリウムリスト(会員館)はこちらです。
■プラネタリウム界のトピックスはこちらです。
■全国プラネタリウム研修会・宗像は無事終了しました。
こちらのトピックス記事をご覧ください。
参加された方は、こちらのページをご覧ください。
左のメニューの★印は、一般の方向け
それ以外は、プラネタリウム関係者向けのページです。
■取材等のお問い合わせは、下記メールアドレスまでご一報ください。
折り返し連絡いたします。
generalアットマークshin-pla.info
(迷惑メール防止のため、アットマークを半角@に置き換えてお送りください)
以下は、プラネタリウム関係者向けの情報です。
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■20年度の予定です。会員のみなさまには、3月中旬に文書をお届けしました。
・総会並びに研究大会(全国プラネタリウム大会・千葉2008)
内 容 この大会では、総会の開催及び、事業への取り組みや研究発表、運営などの話題に重点を置く内容で計画しています。
実施時期 平成20年6月2日(月)から4日(水)の3日間
会 場 千葉市科学館
〒260-0013 千葉市中央区中央4丁目5番 1号Qiball内(7-10階)
全国プラネタリウム大会・千葉2008の大会要綱等はこちらです。
参加負担金 (会員)5,000円
・担当職員・実務者等研修会
内 容 主に担当者のスキルアップを中心に行う研修会として計画しています。
実施時期 平成20年11月18日(火)から20日(木)の3日間
会 場 旭川市科学館「サイパル」〒078-8329 北海道旭川市宮前通東
参加負担金 (会員)5,000円
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■2008年1月20日時点の会員数は 220 です。
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■2007年6月20日の総会で、新執行部、役員などの発表、承認が行われました。
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■ワーキングループの申し込み、開始しました。WG活動のページをご覧下さい。
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■プラネタリウム関係者のみなさま、大至急JPAにご登録ください■
申し込み用紙等は入会方法のページにあります。
施設等での手続きに必要な会の規約は、公開文書コーナーの最下段にあります。
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■19年度の大会等
総会ならびに研究大会「全国プラネタリウム大会・日立2007」
2007年(平成19年)6月20日から22日(実行委員会等は19日)
日立シビックセンター科学館 大会のページはこちら
●大会に参加されたみなさまへ
記録写真がこちらのページにまとめてあります。
日立大会記録写真 パスワードはMLや参加者向けメールでお知らせします。
全国プラネタリウム研修会・宗像
2008年(平成20年)2月19日から21日
宗像ユリックスプラネタリウム
大会webページはこちらです。
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この会では下記のような活動を行う事により、それぞれの施設や職員の資質の向上をめざしており、プラネタリウムのさらなる発展を目指しています。
●年2回の全国大会(予定)で、全国の施設と交流・連携ができます。
→20年度開催館・日程はこのページの上の方にあります。
●プラネタリウムに関わる研究発表会や、全国各地で行なわれる、レベルや経験に応じたさまざまな研修会に参加できます。
●メーカーや機種、地域、規模等に応じた多くの分科会を設けます。これは固定した組織ではなく、必要に応じて全国の類似状況の施設との情報交換、連携協力を臨機応変におこなっていただけます。
●プラネタリウムに関する調査、研究について、内容や調査費用の両面で補助します。
●会員向けの機関誌などで、様々な情報を得たり、発信する事ができます。研究発表会や機関誌などで発表する事は、プラネタリウムの専門としての実績となります。
●インターネットでの情報発信も充実させます。大きな天文現象の際のキャンペーンなども行ないますので、加盟館リストに載る事は、集客増に直結します。
●国際プラネタリウム協会(IPS)の友好団体(予定)として、NASA、ESAなどの教育機関向け映像等の入手も可能です。
●全国を代表するプラネタリウム組織の会員として、文部科学省、地方自治体や関係団体との連携を進める事ができます。
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■会費・入会方法 →入会方法
納入方法は施設の事情に合わせて臨機応変に対応できますので、事務局までご相談ください。
